.顎関節とカイロプラクティック

/

本日は顎関節について 

現代は2人に1人顎関節をお持ちの方が多いようですが、 顎関節になると歯医者さんに行きマウスp-スを作ってもらうのが一般的です。

しかし、マウスpースは夜中の食いしばりには効果的ですが、口を開けた時に起こる顎の問題は閉じてるときに何も作用していないことに起き好きでしょうか?

又嚙み合わせから起きてるとした場合も歯の全体の歯列を平行に考えたら下顎の左右どちら側に傾きがある場合は、その斜めの形が歯の並び基準になるので、顎の付け根を左右平行にした上で歯の歯並びを調整しないといけないことになります。  医学の進歩は科学的な分野やとして素晴らしものがありますが、昔から変わらず行っている理論にそぐわない行為も多々あります。

腰や首が痛い場合 未だにけん引をしている病院があります。 神経に触れているので引張で軽減する行為 これは重力に対して無視している理論ですし背骨からの神経に触れる問題は後ろに神経が触れているので後方からと圧をかけた時の問題を解決しなければいけないとゆことです。

お話が少しそれました・・・・本題に

そこで、カイロプラクティックケアの出番です!

私たちカイロプラクターは背骨や骨盤だけでなく四肢や顎のサブラクセーション(機能的問題)がある場合アジャストメント(施術)もします。

顎の問題は首のサブラクセーションからきている場合が多いので首の問題をアジャストメントしたうえで 顎の付け根下がっているのか 顎が上がっているの(側方として左右に大きくずれている場合もあります)か調べてからアジャストメントをします。

顎が上がっていたり 下がっている問題は噛み合わせに大きく影響すことなのです。

これらのアジャストメント(施術)は大変恐縮ですが歯医者さんでは行わないので顎がに問題を抱えている方は一度 当院でのカウセリングを受けて頂けてみてはいかがでしょうか?

新しい答えは違うことをしなければ結果はかわりません。

#自然回復

#便秘

#下痢

#薬に頼らない

#若がいりの秘訣

#ガンステッドカイロプラクティック

#ボディリサーチ

現在の画像に代替テキストがありません。ファイル名: IMG_9603.jpg